国際宇宙ステーション(ISS)のトイレ

出来事 驚き

国際宇宙ステーション(ISS)のトイレの記事が朝日新聞に載っていた。人間、生きていくために、食べる事と出す事が重要だ。
国際宇宙ステーション(ISS)のトイレが、5月下旬に壊れたようだ。
今回の有人宇宙施設「きぼう」の実験室と一緒に、トイレ交換部品を持っていったと、有った。トイレ交換部品を積むために、余裕のある備品120kgは降ろしたようだ。
120kgと言えば、人二人分だ。
宇宙の物を持って上がるのは、大変な事に気がついた。
もしかすると、搭乗する飛行士の体重制限やウェートコントロールが有るのだろうか?
スペースシャトルに搭乗する飛行士はアメリカ人が多いと思うが、アメリカ人特有の、背が高くて重量の有る飛行士は見かけない。
体調管理が出来て、優秀な人が、宇宙に行けるようだ。
事故なく、スペースシャトルが地球に帰ってくるように願います。

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